「東京で免許」教習所ニュース
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社団法人東京指定自動車教習所協会では、秋の全国交通安全運動の一環として、第1回「ヒヤリ体験」投稿キャンペーン『危なかッター』を開催します。
道路での危険な場面や、ヒヤリとした体験。あなたの『危なかッター』を募集します。
投稿受付開始日は、交通安全運動期間の初日、9月21日からです。ふるってご応募ください!
社団法人東京指定自動車教習所協会では、春の全国交通安全運動の一環として、『交通安全』をテーマにした第1回「交通安全運動」川柳コンテスト開催、応募期間の2010年4月6日から4月30日に総数11,150句もの応募がありました。
最優秀賞1名、優秀賞2名、佳作50名の結果発表が公開中です。
6月25日はその語呂合わせで「無事故の日」です。指定自動車教習所協会では、毎年、交通安全の啓蒙活動キャンペーンを行っています。
今年は教習所にちなんだクイズに答えていただき正解するとお好きなギフト券1万円分が当たる、「625の日」ギフト券1万円分プレゼントキャンペーンを実施中。さらに、友達を誘うと当選確率が高まるお楽しみ要素も。携帯のみ応募できます。
関連リンク: http://www.tadsa.or.jp/625/
社団法人東京指定自動車教習所協会では、春の全国交通安全運動の一環として、『交通安全』をテーマにした第1回「交通安全運動」川柳コンテスト開催します。
交通安全をテーマに詠んだ川柳ならなんでもOKです。毎日の暮らしの中でふと思いついた交通安全にまつわることを、「五・七・五」のリズムに乗せてください。あなたの作った珠玉の一句を、ふるってご応募ください!
平成21年10月1日、道路交通法の一部改正により、高速自動車国道又は自動車専用道路における車間距離保持義務違反の基礎点数が1点から2点に、また、反則金の額(普通自動車の場合)も6千円から9千円に引き上げられました。
9月21日(月)から30日(水)までの10日間、「平成21年秋の全国交通安全運動」が実施されます。指定自動車教習所では、地域の交通安全教育センターとして、様々なイベントを開催いたします。
全日本交通安全協会では、飲酒運転の根絶を求める声が全国的に高まっていることから、警察や関係機関の協力を得て、平成18年10月27日から飲酒運転追放のための新たな運動として「ハンドルキーパー運動」を実施しています。
ハンドルキーパー運動は、自動車で飲食店に来て飲酒する場合、仲間同士や飲食店の協力を得て飲まない人(ハンドルキーパー)を決め、その人は酒を飲まず、仲間を自宅まで送り、飲酒運転事故を防止する運動です。
ハンドルキーパーとしたのは、酒を飲まない人(ハンドルキーパー)が、大事な自動車のハンドルを握り(キープし)、飲酒運転を防ぐことによって人の命を守る(キープする)という意味を込めました。
平成21年春の全国交通安全運動が、4月6日から15日までの10日間、全国一斉に実施されます。
実施要綱は内閣府のホームページをご参照下さい。
参考サイト:
平成21年春の全国交通安全運動推進要綱
関連リンク: http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h21_haru/yoko.html
昨年の東京の交通死亡事故死者数が218人と減少し、
平成19年から警視庁が取り組んでいた「セーフティー東京・チャレンジ250」
の交通事故死亡者数250人以下に減少させる目標が2年で達成されました。
「昨年の交通死亡事故死者数減少」
関連資料:東京都内の交通人身事故発生状況(平成20年中)
関連リンク: http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/jiko/data/h20.pdf



















